消防設備点検後に自動火災報知設備の不備を指摘されていませんか?
不作動の感知器や間仕切りなどで未警戒箇所があると、その場所で火災が発生しても
火災を感知することが出来ません。
火災を早急に発見するには自動火災報知設備が適正に維持されていなければなりません。

その他、テナント撤去後の現状復旧や感知器設置、受信機の交換、消防署への届出書類作成、
及び届出などお困りの場合は、弊社にご相談下さい。

▼埼玉県内の大型マンションで
受信機の交換工事を実施しました。
▼自立型の受信機から壁掛け型の受信機に
変わりスッキリ収まりました。
▼光電式スポット型煙感知器の交換工事です。
写真は新品の感知器
▼感知器取り付け中

▼感知器取付後の試験風景

弊社では受信機交換から配線や配管工事、感知器交換まで自社で一貫して行っています。


・消防設備の点検業者を探している。
・防火対策物の点検業者を探している。
・消防署の査察で指摘を受けた。
・消火器が耐用年数経過で交換を指摘された。
・自動火災報知設備で不良を指摘された。
・避難ハッチの交換を指摘された。
・誘導灯が経年劣化で交換を指摘された。
・移動式粉末消火設備が錆びて交換が必要。
・その他、消防設備のことで困っている。